嵐の二宮和也君を応援して早10年目。最近は随分落ち着いたファンですが、それなりに応援しています(笑)そんな私と、夫一人(当たり前)と娘二人との日常を書き留めたいと思っております。
お友達に言われて気が付いた。

昨年は、エキストラに参加して、お誕生日のにのに会ったんだった。

24時を回る時、
明らかににの目当てのエキストラ夫人たちに(笑)
明らかに聞こえるように、
時計を見ながら、「あ〜終わった」って呟くにの(笑)

そこに居る全てのエキストラ夫人たちは、
にののお誕生日をお祝いしに来ているんだけど、
撮影の進行を妨げてはいけないと、皆さん、ぐっと我慢していたに違いない

もう、○○時間起きているだの、柴田さんに嘯くにの(笑)

そんなにのに、こんなに接近して24歳の1日目を一緒に過ごした事は
過去には勿論ないし
未来にも、決して無いだろうなぁ〜(笑)
それくらい有り得ない状況での、
6月17日から18日へと渡る時間経過だったなぁ〜。

一緒に牛肉を追いかけてから(笑)1年。

あれからの私は、何かが変わったのだろうか。
あれからのにのは、何を得たのだろうか。

種は何処に蒔いたの?
種はいくつ蒔いたの?
芽吹きの時はいつ?

と、立て続けに問いたい気持ちをぐっと抑え(笑)

「ここで気付く、僕は今、お花の上にいる。もう直ぐ25歳、でも恥ずかしくない
と嘯くにのの歌が

「今、気付く、僕は花の上に居る。自分の蒔いた種、見事に花開いた」(笑)
と、言えるように、
いつかきっと、
いつかきっと、
にのが満開のお花畑で微笑みますように


自分の事となるとからきし駄目なんだから(笑)

じゃぁ、私は祝わない(笑)
そんな選択もあり?
もしかしたら、私はにの以上に天邪鬼かも。

って、ことで、今日は25年分の内の何の変わりの無い、日常。

そんな日常に乾杯


で、五関君、風間君、お誕生日おめでとう〜
8Jで、君たちを見てから、もう既に10年??
11年目??
もう、その歳月さえ判らなくなってきちゃった(笑)


これからも続く明日に乾杯(笑)