嵐の二宮和也君を応援して早10年目。最近は随分落ち着いたファンですが、それなりに応援しています(笑)そんな私と、夫一人(当たり前)と娘二人との日常を書き留めたいと思っております。
映画館に行って来ました(笑)
もう、最近は、「関連」に
絞られているので(爆)
もしかしたら、「黄色い涙」以来???
酷いなぁ・・・私の映画鑑賞歴(爆)

って事で、今日見た映画も「名探偵コナン」・・・・・・・・・・・

まぁ、深く触れないでくれ(爆)


夜の最終上映を見たので、館内はがらがら(苦笑)
帰りにはにののラジオを聴きながら帰ってきたのだけれど、
にののお姉ちゃんが掲載されたと言う雑誌。
見て見たいよ。。

そして、そんな大切事実をさらっと言うな、さらっと(爆)
こうも、さらっと言われると、激しく見てみたくなるのが人間の性。。。


もうひとつ、にのの本質はおそらくゲームで現れる(爆)
攻撃的だったり、責めて責めて責めまくるにの
しかも、相手はゾンビだぜぃ〜・・・・
実際の生活の中にゾンビが出てこないから、
ゲームの世界でバランスとって居ると言われても。。。
もう、例え話の中でさえ、危うくにのに騙されそうになるよ。。

って、まぁね、今日のニッキにもあるように、相当なゲームオタクで。。。
我が家にも、約一名、そういうのがおりますが。。。
土日は、殆ど部屋から出てこなくて、
ひたすら、RPGっていうんですか?・・・・
ゲームの中で物語を進めているという、。
どなたかと同じように、エンディングは感動的だと仰っておりますが
ゲームはテトリスくらいしかしない私にとっては
「どでもいい・・・
というか、全くわからない世界観でして(爆)

ゲームニッキでゲームの話をする。
当たり前っちゃぁ〜当たり前なんだろうけど
どうでも良いっちゃぁ〜どうでも良い(爆)


コメントで、DVDの感想の事を聞かれて、
そういえば、書いてなかったっけ?って

まぁ、だいたい、そんなもの(爆)
まだまだ、ゆっくり、鑑賞していないっていうのもあるけれど・・・




真夜中のも、最初は、地方限定の
しかも、ちょー深夜の番組だったんだよね〜

この頃から、地方で、を支え続けてくれていたお友達。

今も、変わらぬ思いに、頭が下がります。
そして、その「真夜中の」のレポを、お友達に送っていたの。
そこに「夜中の水族館」へ潜入した時の相葉ちゃんの様子が少しだけ書いてあった〜

余りにも簡単なレポで申し訳ないけれど。
30分と言う時間のせいかなぁ〜
何だか、迫力と、ドキドキ感と、充実感に欠けるのは。。

と言っても、嵐が楽しんで動く、番組を見られると言うだけで、感謝しなきゃいけないのでしょうが(すみません)

その、時々には、面白さもあるのです。
相葉ちゃんの無駄なキャッチの仕方だとか、
翔ちゃんの危機一髪感だとか、
にのの器用さ、勝負師の目、絶対に負けたくない闘志だとか、
こんなところで、露呈してしまった潤君の不器用さ(爆)、、だとか。
「かめ」と言われ、ワールドカップバレでのサポーター時代「生まれたての小鹿」と茶々を入れられた
「やられキャラ」時代から、見事に脱皮し、
今じゃぁ、嵐一もて男へとキャラ換えしたはずなのに(笑)
残念な結果だねぇ〜、潤君(笑)

ところが、全体を通すと、たんたんとした印象なんだよね〜。

もうちょっと、体を張った対戦をして欲しいなぁ〜(爆)

そうそう、にのちゃん、ラジオ宣伝活動お疲れ様
その殆どを聞いていないけれど、
どれだけ、上手な、宣伝だったのかなぁ〜(爆)。
彼らが通ってきた道に過ぎず。
その道を、今、辿っている方たちは、彼らに共感し、これからの彼らを支える。


これまで嵐のコンサートへ、周りのお友達、お友達のお友達、
娘の同級生、仕事仲間のお嬢さん。。。
色んな方に足を運んでいただき、
その殆どの方々が、嵐に共感し、今を支え、彼らの過去を知りたいと伺っています。

そして、最初は、本当に、自分自身のボケ防止の為に(笑)始めたBlog。
このBlogを通して、そして、頂くコメントを読ませていただき、
多くの方々が、やはり、彼らの過去を知りたいと思っていらっしゃる事に
ここ数日のアクセスの多さを通し、感じています。
そして、ちょっと驚いています。



本当に私が感じた、ほんの一瞬の戯言にお付き合い頂き、

ありがとうございます。


私は、自分がそっと、暖めてきた、彼らのことを
皆さんにお伝えする努力を怠ってきたのかな(笑)、
彼らの力を過小評価していたのかな(笑)、
ここまでの道のりを書き記すのに、8年以上の時が経っています。
もっと早く、彼らの事を書くべきだったのかな?(笑)


ただ、彼らは、常に前を向いているので、
過去は過去として、「こんな事があったんだなぁ〜」と受け止めていただけたら、それで良いと思っています。


これからの嵐は、今、ドームツアーのチケットさえ取れないと言う現実を作り出してくださった
今の嵐を支える多くの方々の中で息づいていくでしょう。

それぞれの方々の思いの中に、それぞれの彼らが生かされ
それぞれの応援の仕方で、彼らを支える。

そして、それが、彼らが望んでいる「明日へ」繋がっていけばそれで良い。




これから、嵐がどう成長していくのか、
次の目標を何処に定めて邁進していくのか、見守りたい。

それが、私のささやかな望みです。