嵐の二宮和也君を応援して早10年目。最近は随分落ち着いたファンですが、それなりに応援しています(笑)そんな私と、夫一人(当たり前)と娘二人との日常を書き留めたいと思っております。
アルバムキャンペーンで嵐5人がラジオに出た時のものを書き残してたの。
2002年1月だと思う。
何のラジオか自分のメモに記載が無いので、判らないけれど(すみません)
この5人のコメント面白くない?
6年経っても、きっと、同じように答えるんだろうなぁ〜って。
先日のブランチみたいな感じで、
同じ質問を投げかけてみたいよ(笑)

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先日のラジオで個人的に受けた話題を一つ。
まず、『大ちゃんがリーダーっぽくない』ってことで、
リスナーからの葉書に答えて一番良い答えの人が
『新嵐リーダー』になるって事で出されたテーマは
『彼と大喧嘩。原因は会社のボーナスはなくなり、仕事も忙しくなり・・。
 しかも、先輩に失敗を自分のせいにされ、彼氏に愚痴っていたら
 「辞めちゃえば」って言われた・・・。辞めれば済むってもんじゃいって
 大喧嘩に。他にもっと違う慰め方があったんじゃない〜?』
って事で嵐のMemberそれぞれの答えは
『気持ち入れ替えてさ〜、頑張りぬこうぜ〜。そうすれば道は開けるよ』>大野ー43票
『辞めるのは簡単だから、せっかくここまできたんだから、辞めるのは良くないよ』>相葉ー61票
『長い目で見れば、いい思い出かもよ〜。』>松本・・・気をそらすー47票
『気にしたら負けだよ』>にの・・・『野球で負けても、学校で虐められても、そう言われてた』ー92票
『いろいろあるよ〜』>桜井ー39票

こんな感じ〜。
にのの「気にしたら負けだよ」の言葉に DJの人に「誰に言われたの〜?」って突っ込まれてにのより先に『おじいちゃんに!』と答えていた私でした〜・・
結局この勝負、ニノが勝ったのに、違うテーマでもう一回戦やって
松潤が勝て、嵐の新リーダーは松潤となりました・・。
但し、そのラジオ番組の中だけでね(笑)

にのの人格形成にはおじいちゃんの影響力が強いなぁ〜って
改めて感じたお話でした。では〜
きださんと大ちゃんが出会った作品。
「新世紀」を見ての感想です。

前にもUPしたと思うのだけれど。

大チャンにとって、「新世紀」は初めてのプレゾンではなかったけれど
大チャンにとって、大きな意味を持つ「新世紀」
これ、DVDが出ているんだけど、DVD化されているのは、松岡君のKAREなんだよね〜。。。。

センゴクプーはきださん自らが演じていた作品なんだよね〜。
それを大チャンが演じる事になって。
「新世紀」も大チャンにのってひとつの「起点」になった事は確かだと思う。
そして、「センゴクプー」も。
「新世紀」から6年半。
大チャンは、また、新たな、何かを掴んだのかな。
正直、パンプー、クンプーの流れかな〜と思って、期待していなかったアマツカゼ(すみません、、)
見たのが千穐楽じゃなかったら、何度も会場に足を運んでいたな。確実に。
あ〜〜、もう一度見たい!
が、チケットは無し。。残念!

「新世紀」EMOTION 2001年7月、8月
「青木さん家の奥さん」 2002年2月
「センゴクプー 」 2003年4月、5月
「TRUE WEST」  2004年5月
「WEST SIDE STORY 」  2004年12月、1月
「バクマツバンプー 〜幕末蛮風〜 」 2005年10月
「テンセイクンプー 〜転世薫風〜 」  2006年12月
「プーシリーズEpisodeI アマツカゼ 〜天つ風〜」 2008年3月、4月