嵐の二宮和也君を応援して早10年目。最近は随分落ち着いたファンですが、それなりに応援しています(笑)そんな私と、夫一人(当たり前)と娘二人との日常を書き留めたいと思っております。
巷で評判の「SWITCH」
漸く、今日読破!!

ライターさんの人間性がにじみ出るような、素敵な記事だね。

記事の感想は、後日、。。。

って何だよぉ〜って言う感じですが、

実は、大阪で、翔ちゃんへの好感度UPUPUPUPUPUPUPUPUP

21日、アンコールを終えて最後まで、客席を見ながら手を振る翔ちゃんの笑顔が、
もう、本当に素敵で。

デビュー当時、「全てが敵」のような目をしていた翔ちゃんとは、程遠い、
とっても、穏やかな、安らかな笑顔だったなぁ〜。。

うん、実は、この記事にも重なるものがあって。。

翔ちゃんが、「この4人」だったから、この世界でやっていこうって

翔ちゃんが大学を卒業する年の冬コン「LIVE IS HARD だからHAPPY」。
実は、かなり、翔ちゃんに対して

渇!」だったのね。

全然踊れて居ないの、翔ちゃんが。。。
振りが頭に入っていないのか、
卒業(別れ)を惜しんで飲んでばかりいたのか(爆)
真相は判らないけれど、、。

何の曲だったかなぁ〜ステッキを持って踊った曲。
もう、怒りさえ覚えた(爆)

何やってるのよ!て(私って何様???)>笑

だって、この一瞬、この時を楽しみに、半年頑張って(当時は年に2回のコンサート)、コンサートへ行って、元気貰って。。
そして、また、明日から頑張る!って思える、そういう場所だったのに。。

それから、数年たって、翔ちゃんの「覚悟」が色んな所で見えた気がするのね。

それが、25歳アイドル櫻井翔の歌う「UntiUnti」に表されていたような気がするんだよね。

犬童さんが、のメンバーの「女の人を必要としない雰囲気。普通は10代で消えるんだけど・・」みたいなことお話されていたでしょ?

彼らの周りには、本当に沢山の女の人(ファン)が居るのにね(笑)

でも、きっと、彼らは、彼ら自身であり続けようとしたんだよね。
その転機はそれぞれ差があるにせよ、もしかしたら、この頃に生まれたんじゃないかと思う。

彼らは、コンサートで、コタツに入り、かくれんぼをしていた、最後の10代が居なくなった年から、
年下コンビが成人式を迎えた年へ渡ってた、あのコンサート
今年を除けば、最後の冬コンとなったコンサート

あの後から、翔君は本当の意味で「社会人」になったような気がするんだよね〜

って、あくまでも、私の感想です

タイトルと全然違うけど「SWITCH」を読んで、
翔ちゃんと同じようなまんまるな目をしたANNEと(笑)
一日過ごして居て、思ったたわごとでございました(笑)