嵐の二宮和也君を応援して早10年目。最近は随分落ち着いたファンですが、それなりに応援しています(笑)そんな私と、夫一人(当たり前)と娘二人との日常を書き留めたいと思っております。
行って来ました、神楽坂。
今日は思いがけず、ご褒美が頂けました


さて、昨日のゴールデングローブ賞のにのコメント、出ましたね。
ゲームニッキ

まぁね、あれをギャグと受け取っている人は、
にのの本来の姿を知っている人だけで、
一般の方々が、どれだけギャグとして受け止めているかは・・・・・

もしかしたら、皆無に等しいかもよ(爆)

そして、最後は大好きな克実ネタって・・・
どれだけ好きなんだよぉ〜克実の事が(笑)

なんだか、凄すぎて実感がわかない。
グローブ賞とか、アカデミー賞とか、全く無縁の所で生活していたから(当たり前だろう!
全くもって、テレビの中の出来事としてしか捉えられないのよね(爆)

っていうのは、きっと、私自身が、いつも、そういうところと無縁の生活をしているからかなぁ〜。。

例えば「評価を得る」とか、「褒められる」とか、
そういう事に対して胸を躍らせる事があまりない。。。

してきた事に対する評価は後からついてくるものだし、
それは、自分自身が下すものではなく、他の人に頂くものだから
そう言う事を意識せず、ただ、自分の任を行う、そんな感覚(?)>聞いて如何する

って、そんなようなこと、誰かも言ってたような〜(笑)

まぁ、こんなところで、自分のことを語っても仕方がないのだけれど(爆)

にのはこの「外国語映画賞」と賞を頂いた事は、とっても嬉しいんだろうなぁ〜
個人の賞より、色んな方が関わって、
色んな方の思いが詰まっている作品に対し評価していただいた事が
にのにとっても、一つの作品を作り上げた喜びが大きいのかな?
って言う気がするんだけど、
きっと、その心中は今日の「ゲームニッキ」で聞けるよね。

さぁ、今日は、お友達と雨の神楽坂へ行ってきます(笑)