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お 知 ら せ
ジ ャ ニ ー ズ 最 新 情 報
 
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が、なぜ出るのかは科学的には証明されていないけれど、
感情のコントロールの為に出すのだと、
子供向けのかがくのお話に書いてあった。
にのの、今の感情は想像できないけれど、
もし、泣きたくなったら我慢しないで泣いて欲しい。
感情の花びらは対になっていて、
悲しみがあるから、笑顔になれる、
正義感は怒りを生むが、
それは、不必要な、感情ではないと。
今、どんな気持ちなのかなぁー
私の知らない世界の
私が背負っている何百、何千、何万もの
様々なしがらみを背負っているにのの
本当の気持ちが何処にあるのかなぁー。

記事を信じる、信じないの話ではなく、
いろんな報道、
検証かなされてしまった
この状況に、
にのは耐えられているのだろうか、
いや、耐えなくても良いんだよね。
泣きたかったら。泣いてね。

支えになってくれる人は近くに居るのかなぁー。
なんか、凄く泣ける。
全てに泣ける。
かこを振り返って泣ける。
幸せになって欲しい。
にのの選んだ道を応援する。
だけど、今の状況は、どんなく選択にしても、
ニノに辛さが伴うような気がして泣ける。
ガラスのハートを持った少年は、
今もなお、ガラスのハートを持った青年のままだと思うので、泣ける。
私達の前で嵐の中の二宮和也を演じてきてくれたんだと思うことも泣ける。

にのの選んだ幸せを応援したい。
最初は祝福してた。
30代の素敵恋愛をしているならと。
でも、後から分かる、この情報化社会の怖さ。。。。。
知らなくて良い事は知らせずにいて欲しい。
秋のツアー楽しみにしていたのに、
それを励みに頑張れていたのに。。。。。

今回の傷はかなり深いよ。。。。
残念なことに、私の衰えていく記憶の中に残ってるのは
初日にメリーさん、潤君、相葉ちゃんが見に来ていたこと(苦笑)

いやいや、それはさておき、
見ていてすごく疲れたというか、独特な世界観というか、
とってもか考えるというか、
見るたびに感想が変わるというか、
多面性のある舞台だったような気がする。

まさか、舞台後に、蜷川さんに追いかけられているとは思わなかったけれど(苦笑)

私は舞台に詳しくないので、私が感じたままの意見なんだけど
間合いというか、「溜め」というか
舞台を支配する無音の時間というか、

そこで、にのが観客を支配している時があったというか、
回を重ねるごとに、その時間を保つこと多くなっているような気がしたんだよね。

出来れば映像でもう一度見たいと思うこともあるけれど、
脳裏に焼き付けるからこそ、舞台として成立する気もするので

あの舞台に足を運べた時間は、宝物になったんだなぁ~と
改めて実感するのでありました(^^♪
蜷川さん、追悼、、という訳でもないんだけど
青の炎撮影当時の大見出話をしながら、同時の映像も見ていたら
峯竜太さんが司会をしていたWSににのが出てて、
蜷川さんからの手紙を受け取って読んでたの。
その文面が、当時まだ、この映画が硫黄島に続くなんて思ってもなかったのに
蜷川さんのお手紙には、「同士」という言葉ではなく「戦友」という言葉で綴られていたんだよね~。。。

返す返すも、もう一度、もう一度だけ一緒に仕事をして欲しかったな。。。

青の炎、本当に、綺麗ににのを撮ってくれたの、、、、
ありがとうざいました。

青の炎で空席ばっかりだったなんて言わないで、にの。。。
私はとっても好きだったし、

ね、この時が、きっとスタートラインだったんだよ。

興行成績で「出来不出来」を図るんじゃなくて、
良質のものを作ったという意味において、
最高の映画だと私は思ってる(^_-)-☆

より多くの人にも、大切かもしれないけれど、
この映画を通して多くの出会いがあったのは確かだものね~
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